講座詳細情報
申し込み締切日:2010-03-25 / 社会
情報・メディアを暮らしに生かす
開催日 |
2010年3月25日(木) | 講座回数 |
各1回 | ||
時間 |
18:30~20:00 | 講座区分 |
1回もの | ||
入学金 |
なし | 受講料 |
1,000円 | 定員 |
50(当日先着順) |
補足 |
|||||
※この講座の申し込みは既に締め切りました。
講座詳細
■概要:
情報やメディアといえば、コンピューターやインターネットが連想されることが多いようです。でも、ふだん交わす世間話、新聞のニュース、テレビのドラマなども、メディアが伝える情報の一種です。さらに、衣服をはじめ、商品に施されている形や色も情報にほかなりません。だとすれば、あらゆる商品は情報メディアだということになります。この講座では、こうした広大な情報とメディアを暮らしに活かす方途を多面的に考察します。
■講座内容:
日 時:2010年3月25日(木)18:30~20:00
講 師:高田 公理(佛教大学社会学部教授)
テーマ:「情報産業社会」に生きる:人類文明史から考える
「情報産業社会」という言葉は1960年代に、世界に先駆けて梅棹忠夫という日本の学者が提唱したものです。それは400万年に及ぶ人類の長い歴史において、どんな意味を持っているのか。大昔の人類の生活様式を振り返るとともに、農業の時代、工業の時代を経て今日、わたしたちが直面している「情報産業の時代」における生き方を考えてみます。
情報やメディアといえば、コンピューターやインターネットが連想されることが多いようです。でも、ふだん交わす世間話、新聞のニュース、テレビのドラマなども、メディアが伝える情報の一種です。さらに、衣服をはじめ、商品に施されている形や色も情報にほかなりません。だとすれば、あらゆる商品は情報メディアだということになります。この講座では、こうした広大な情報とメディアを暮らしに活かす方途を多面的に考察します。
■講座内容:
日 時:2010年3月25日(木)18:30~20:00
講 師:高田 公理(佛教大学社会学部教授)
テーマ:「情報産業社会」に生きる:人類文明史から考える
「情報産業社会」という言葉は1960年代に、世界に先駆けて梅棹忠夫という日本の学者が提唱したものです。それは400万年に及ぶ人類の長い歴史において、どんな意味を持っているのか。大昔の人類の生活様式を振り返るとともに、農業の時代、工業の時代を経て今日、わたしたちが直面している「情報産業の時代」における生き方を考えてみます。
備考
・会場は佛教大学四条センターです
・事前申込は不要です。各回、当日開始60分前より受講申込を受付いたします
・興味・関心のある回、1回のみの受講も可能です
・各回の講義内容ならびに会場へのアクセス方法は、当センターホームページに掲載しておりますのでそちらをご覧ください
・事前申込は不要です。各回、当日開始60分前より受講申込を受付いたします
・興味・関心のある回、1回のみの受講も可能です
・各回の講義内容ならびに会場へのアクセス方法は、当センターホームページに掲載しておりますのでそちらをご覧ください
講師陣
名前 |
高田 公理 |
肩書き |
佛教大学社会学部教授 |
プロフィール |
- |
講師陣の著書 (アマゾンWEBサービスを利用しております。)※一部一致しない場合がございます
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酒場の社会学 (PHP文庫 タ 10-1) |
高田 公理 (著) |
|
価格: ¥ 469(税込) |
|
出版社:PHP研究所(1988-10) |
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あゝ、花のサラリーマン―35才の歳時記 (1980年) |
高田 公理 (著) |
|
価格: ¥ 1,260(税込) |
|
出版社:日本経済評論社(1980-12) |
![]() |
「いまどき」の世相学 |
高田 公理 (著) |
|
価格: ¥ 1,070(税込) |
|
出版社:PHP研究所(1989-04) |



