検索:

トップ > 講座詳細


講座詳細情報

申し込み締切日:2014-09-16 / IT:その他教養

京都新聞総合研究所 提携講座 現代社会とメディアの役割II ジャーナリズムの現場学

主催:佛教大学佛教大学四条センター(京都府)]
問合せ先:四条センター TEL:075-231-8004
開催日
8 月19日(火)、9 月16日(火)
講座回数
全 10 回
時間
13:00~14:30
講座区分
その他 
入学金
 - 
受講料
1,000円
定員
150
その他
各1回1,000円
補足
※この講座の申し込みは既に締め切りました。

講座詳細

ツイッターやフェイスブックなどソーシャルメディア(SNS)の急速な普及で、新聞、雑誌などの活字ジャーナリズムは大きな岐路に立たされています。SNSの功罪は何なのか。活字メディアは今度どうなっていくのか。
この講座は昨年度に引き続き、新聞、テレビ、出版などメディアの第一線で活躍する当事者を講師に招き、ジャーナリズムの現場と将来の展望について解説します。

夏期の講座内容

8 月19日(火) 新聞・テレビの特殊用語
新聞、テレビの世界では、業界内だけで使われるさまざまな特殊用語があります。新聞の世界ではぶら下がり、囲み取材、懇談、テレビの世界では押す、巻くなど一般には知られていない用語をわかりやすく紹介します。

9 月16日(火) 現代のメディア状況
現代社会はSNSの急速な普及によって、従来の新聞、テレビ、出版業界の不振が進み、今までにない大きな変化が生じています。SNSが従来のメディアにどのような影響を与えているかについて解説します。


備考

10月21日臨地ゼミナール

【臨地ゼミナールについて(事前申込制)】
・10月21日の臨地ゼミナールは事前申込制で実施いたします。詳細については9月16日の講座の中でお伝えいたします。

※講師の緊急な都合などにより、日程、講義内容等を変更する場合があります。
・興味・関心のある回、1回のみの受講も可能です。
・各回の講義内容ならびに会場へのアクセス方法は、当センターホームページに掲載しておりますのでそちらをご覧ください。

講師陣

名前 吉澤 健吉
肩書き 京都産業大学教授、京都新聞総合研究所特別理事
プロフィール
質問する

↑ページの先頭へ

© 2017 Second Academy Co.,Ltd All rights reserved.