講座詳細情報
申し込み締切日:2011-01-11 / 料理:音楽:その他趣味 / 学内講座コード:234
イタリアから見た日本 ―イタリアに必要な3つの動詞Cantare・Mangiare・Amare―
開催日 |
2011.1/24(月)、2/7(月)、2/21(月) | 講座回数 |
90分×3回 | ||
時間 |
18:30~20:00 | 講座区分 |
数回もの | ||
入学金 |
なし | 受講料 |
5,800円 | 定員 |
15 |
その他 |
◆◆お申し込みはこちらから↓◆◆ 大阪学院大学エクステンションセンター(参加申込ページにリンクします) |
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補足 |
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※この講座の申し込みは既に締め切りました。
講座詳細
日伊=日欧における誤解と思い込みの歴史観。
かつて「ローマ」はアフリカ大陸を含めたヨーロッパを意味していたのです。
ローマ字は文字通りローマ、すなわちイタリアの言語であり、全ての思考はこの言葉の源であるラテン語を通して理解されていたのです。
文化の根源である『食』と『言語』をイタリア側から観察してみたいと思います。
※Cantare=歌う、Mangiare=食べる、Amare=愛する
1/24(月)
オペラ『蝶々夫人』(プッチーニ作曲)
2/7(月)
『ローマ字』と『ドレミ』
2/21(月)
イタリア料理と『ビール』の関係
かつて「ローマ」はアフリカ大陸を含めたヨーロッパを意味していたのです。
ローマ字は文字通りローマ、すなわちイタリアの言語であり、全ての思考はこの言葉の源であるラテン語を通して理解されていたのです。
文化の根源である『食』と『言語』をイタリア側から観察してみたいと思います。
※Cantare=歌う、Mangiare=食べる、Amare=愛する
1/24(月)
オペラ『蝶々夫人』(プッチーニ作曲)
2/7(月)
『ローマ字』と『ドレミ』
2/21(月)
イタリア料理と『ビール』の関係
備考
【持ち物】
筆記用具
☆新規講座です☆
筆記用具
☆新規講座です☆
講師陣
名前 |
河原 廣之 |
肩書き |
大阪音楽大学大学院講師 |
プロフィール |
神戸大学在学中にイタリアに渡り、ウルビーノ大学文学部にて、音韻論、語源学、音声学等を学ぶ。 帰国後、三次にわたるミラノ・スカラ座の本公演、フィレンツェ歌劇場の主任通訳を務めた。 日本におけるイタリア語ディクション(舞台言語表現法)の第一人者として全国の主要歌劇場での指導、演出に精力的にかかわっている。 |
講師陣の著書 (アマゾンWEBサービスを利用しております。)※一部一致しない場合がございます
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おぺら読本対訳シリーズ 32 ヴェルディ作曲 トロヴァトーレ |
河原 廣之 (著) |
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価格: ¥ 2,310(税込) |
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出版社:おぺら読本出版(2005-06-13) |
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おぺら読本対訳シリーズ 4 ラマームーアのルチア/ドニゼッティ作曲 |
河原 廣之 (著) |
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価格: ¥ 2,100(税込) |
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出版社:おぺら読本出版(2003-11-14) |
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オペラ読本対訳シリーズ29 リゴレット/ヴェルディ作曲 |
河原 廣之 (著) |
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価格: ¥ 2,100(税込) |
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出版社:おぺら読本出版(2004-10-06) |
関連講座
写経 心経・法然上人法語 (by 佛教大学四条センター)
書道に親しむ (by 梅花女子大学茨木キャンパス・公開講座)





