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講座詳細情報

申し込み締切日:2009-12-31 / 社会:政治:福祉

「どう生きる?超高齢社会」

主催:せたがやeカレッジせたがやeカレッジ運営事務局(東京都)]
問合せ先:E-mail:setage2@swu.ac.jp
開催日
公開:平成20年4月1日 ~ 平成21年11月30日
講座回数
1
時間
随時
講座区分
1回もの 
入学金
なし
受講料
なし
定員
 - 
補足
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※この講座の申し込みは既に締め切りました。

講座詳細

【講座紹介】
駒澤大学の現代経済事情Ⅰという講義の中から一部をピックアップし、「どう生きる?超高齢社会」と題して、3つのシリーズで講座を開設致します。
シリーズⅠ 超高齢国家・日本」短期間で世界一の超高齢国家になってしまった日本を理解する。
シリーズⅡ「高齢者の生活実態」超高齢国家の一員として、地域社会の中で暮らす「高齢者の生活実態」について、所得・ゆとり・雇用・年金・医療・介護という六つの問題を、関連する様々な経済指標を基に捉えていきます。
シリーズⅢ「情報社会に生きる高齢者」「情報社会を生きる高齢者」と題し、前半は政府や行政の進める情報社会の姿と生活に入り込んでくる情報化の実態をとらえ、情報格差・デジタルデバイドに苦しめられる高齢者の暮らしぶりを取り上げます。

<シリーズⅠ 超高齢国家・日本>
第1回:国家にとっての人口とは何か?
第2回:人口調査と人口推計
第3回:人口が減少しはじめた
第4回:高齢者って誰のこと?
第5回:超高齢国家になってしまった
第6回:超高齢社会に暮らす高齢者
<シリーズⅡ 高齢者の生活実態>
第1回:年々低下する所得
第2回:年々失われていく「ゆとり」
第3回:仕事に就けない高齢者
第4回:年金はどうなるのか
第5回:医療も負担増へ
第6回:医療から介護へ
<シリーズⅢ 情報社会を生きる高齢者>
第1回 :情報社会とはどういう社会か
第2回 :生活の情報化
第3回 :消費者志向から生活者志向へ
第4回 :地域で暮らす高齢者
第5回 :ボランティア活動の意味
第6回 :高齢生活者の自己実現

備考

<受講するには>
せたがやeカレッジ ホームページより、受講方法をご案内しています。
受講方法はこちら≫

講師陣

名前
竹本正男
肩書き
元 駒澤大学経済学部 非常勤講師
プロフィール
1941年生まれ。早大卒。商社員としてロンドン駐在などを経験し、定年後、2003年電気通信大学・大学院入学、2005年3月学術修士取得、同年9月日本社会情報学会学位論文賞を受賞。2006年4月~2008年3月駒澤大学経済学部非常勤講師。
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講師陣の著書 (アマゾンWEBサービスを利用しております。)※一部一致しない場合がございます

最新図解器械体操〈第1集〉 (1952年)
竹本 正男 (著)
浜田 靖一 (著)
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出版社:万有社(1952)
最新図解器械体操〈第2集〉 (1952年)
竹本 正男 (著)
浜田 靖一 (著)
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出版社:万有社(1952)
最新図解女子器械体操 (1958年)
竹本 正男 (著)
浜田 靖一 (著)
価格: (税込)
出版社:万有出版(1958)

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